写真特集:冷戦が生んだ「カスピ海の怪物」、30年ぶりに日の目

同機は今年7月、船隊を伴ってカスピ海沿岸をゆっくりと移動し、ロシア連邦を構成するダゲスタン共和国の古都デルベントに運ばれた/Denis Abramov/Sputnik/AP

同機は今年7月、船隊を伴ってカスピ海沿岸をゆっくりと移動し、ロシア連邦を構成するダゲスタン共和国の古都デルベントに運ばれた/Denis Abramov/Sputnik/AP

「カスピ海の怪物」の異名をとるソ連軍開発の地面効果翼機「ルン級エクラノプラン」。ソ連崩壊後30年以上にわたり放棄されていたが、ここへきて観光スポットの目玉にする計画が浮上した

Video

Photo

注目ニュース

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]