写真特集:レーザー技術でマヤ文明を「発見」

密林の中で大規模な調査を行うのはたいてい労力が大きいが、「光検出と測距」(LIDAR)と呼ばれる新技術により、上空から密林の中を見通せるようになった/PACUNAM/Canuto & Auld-Thomas

密林の中で大規模な調査を行うのはたいてい労力が大きいが、「光検出と測距」(LIDAR)と呼ばれる新技術により、上空から密林の中を見通せるようになった/PACUNAM/Canuto & Auld-Thomas

中米グアテマラのジャングルの下に隠れていた6万以上の古代マヤ文明の建造物が新しいレーザー技術によって発見された。その中には、民家や宮殿、高さ約27メートルのピラミッドなども含まれている。こうした発見は、従来の遺跡に対する考え方を根本から変える可能性がある

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