ボリショイ・バレエ団監督、顔に酸性液浴びる

首都モスクワの路上で17日深夜、有名なボリショイ・バレエ団の芸術監督セルゲイ・フィーリン氏(43)が覆面姿の暴漢に襲われて酸性の液体を顔などにかけられ、大やけどを負った。視力を失う恐れもあり、医師団が懸命の治療を続けている

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