米英仏、シリアの化学兵器関連施設を攻撃

2018.04.16 Mon posted at 11:38 JST

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米英仏がシリアにある化学兵器関連施設を爆撃した。シリアの町ドゥーマでは先ごろ、民間人に対して化学兵器によるものとみられる攻撃が行われていた。一方、シリアのアサド大統領は爆撃後も「テロリズムとの戦い」がとまることはないとの考えを明らかにしている(人によっては不快になる映像が含まれていますのでご注意ください)

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