写真特集:ドイツ人写真家が見た北朝鮮の暮らし

平壌に登場し始めている欧米式のレストランは、外資との合弁事業だ。ほとんどの住民はこうしたレストランで食事をする経済的余裕がないため、客の大半は旅行者やビジネスマン、大使館職員だ=同氏提供

平壌に登場し始めている欧米式のレストランは、外資との合弁事業だ。ほとんどの住民はこうしたレストランで食事をする経済的余裕がないため、客の大半は旅行者やビジネスマン、大使館職員だ=同氏提供

シンガポールを拠点に活動するドイツ人のドキュメンタリー写真家、オラフ・シュルケ氏は昨年夏、カメラを手に北朝鮮を訪れた。9日間の旅で同氏が垣間見た「ベールの向こう側」を、文章と写真で紹介する

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