写真特集:都市の記憶が眠る場所、ロンドン地下鉄の「幽霊駅」を見る

クラッパム・サウス駅の下層に作られたシェルター。第2次大戦中にロンドン市民が避難場所として使用した。その後、1948年にはカリブ海地域からの出稼ぎ労働者が滞在する施設にもなった/Courtesy London Transport Museum

クラッパム・サウス駅の下層に作られたシェルター。第2次大戦中にロンドン市民が避難場所として使用した。その後、1948年にはカリブ海地域からの出稼ぎ労働者が滞在する施設にもなった/Courtesy London Transport Museum

ロンドン地下鉄は現在270駅で運行しているが、これまで約50の駅が廃止の憂き目にあってきた。それらの駅は「幽霊駅」と呼ばれ、普段我々が目にしない場所でひっそりとたたずんでいる

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