米ファイザーのワクチン、最終分析で「95%の有効性」

米製薬大手ファイザーは18日、開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、第3相臨床試験(治験)のデータの最終分析を行った結果、95%の予防効果が示されたと明らかにした。安全性に関する深刻な懸念も報告されていないという

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