「最悪級の残虐行為」、生き残ったロヒンギャが証言

少数派イスラム教徒ロヒンギャの住民が虐殺されたと伝えられるミャンマー西部ラカイン州。同州トゥラトリ村に住んでいた住民らが、8月30日に起きたという国軍兵士らによる「最悪級の残虐行為」について、その実態を語った(人によっては不快になる映像が含まれていますのでご注意ください)

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