ナスカの地上絵、新たに143点見つかる

南米ペルーにある世界遺産の「ナスカの地上絵」について、新たに140点以上の地上絵が発見されたことがわかった。山形大学の研究グループが発見した。研究者は、数千年前に生きた人々の生活の様子がわかる手掛かりになればと期待している

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