米国連大使、イラン武器供給の「証拠」示す

2017.12.15 Fri posted at 13:31 JST

[PR]

米国のヘイリー国連大使は14日、ワシントンにある軍事施設で会見し、中東イエメンの反政府武装組織「フーシ」にイランが武器を供給している「具体的な証拠」だとして、同国でつくられたとされるミサイルの残骸を提示した。

メールマガジン

[PR]

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]