史上「最小国」アイスランドがW杯出場へ

人口33万5000人の小国、アイスランドがこのほど、2018年にロシアで開催されるサッカーワールドカップ(W杯)への出場を決めた。これまでにW杯の本大会に出場した国の中で最も人口が少なかったのは06年大会に出場したトリニダード・トバゴの130万人。アイスランドは本大会出場国としては史上「最小国」となる

Video

Photo

注目ニュース

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]